東誠三 友の会

 コンサート・ピアニストとして、リサイタル、室内楽、協奏曲の弾き振りと近年益々充実した活動に加え、東京藝術大学、東京音楽大学等で、後進の指導やメジャーなコンクールの審査員にあたられている東誠三さん。

 その真摯なアプローチから生まれる多彩な音色と、溢れる生命力によって紡がれる演奏、そして素晴らしいお人柄にじかに接することが出来るファンクラブです。 今年で創設23年目を迎え、これまで東誠三さんの躍進ぶりを見てきました。

 尚、会員は会費( 入会金無し、会費:2,000円/年)の納入以外、特別な義務はありません。詳しくは、メニュー・タブから「入会案内」を選んで頂き、会員の特典、規約等をご覧ください。現在の会員層はピアノを弾く方、音楽がお好きな方、お子様からご高齢の音楽ファンまで多様な方々で構成されています。皆様のご入会を期待しております。

 本HPの「東誠三プロフィール」の頁には、東誠三さんの演奏するベートーヴェン作曲 ピアノソナタ23番「熱情」の第1楽章(CDより)、リスト作曲 ラ・カンパネッラ(CDより)、ベートーヴェン作曲 ピアノソナタ第31番(You Tube画像より)を聴くことが出来ます。

新着情報

2022.08.11
来る11月3日(祝・木)横須賀で開催される「東 誠三 2022 湘南アフタヌーン・コンサート」のチケットが8月12日(金)より販売開始となります。 副題を~演奏とトークでピアノ名曲を訪ねる~とし、厳選した 親しみやすいピアノ名曲を曲目解説と共に演奏されます。チケットのお求め等、詳しくは本ページの下の最初のBOXをご覧ください。 尚、チラシはここをクリックしてご覧ください。
2022.06.13
昨年11月に開催された「湘南ピアノコンサート」の実況DVDが発売され、大好評を博しております。会員限定販売となりますが、詳しくは直近の会報(70号)または本HPの「会員専用ページ」をご覧ください。またDVDの感想記は下のBOXにも掲載されております。
2022.06.11
今後8月までの主たる公演(札幌リサイタル、豊田里夫さんとのデュオ、ボアヴェールトリオ八ヶ岳)のチラシを本HPの「今後の演奏活動のチラシ」のページに掲載しました。下線部をクリックして下さい。
2022.06.03
友の会会報の「今後の演奏活動」に記載されていた6月30日(木)の福島県三春での東誠三さん、三浦章宏さんとの「デュオ・コンサート」は、来年2023年の同時期に延期となりました。ご理解の程、宜しくお願い申し上げます。
2022.05.31
直前のご連絡になりますが、会報の予定演奏会に掲載の通り6月2日(木)Pm7時より、東京渋谷の日仏会館で「ボードレール(フランス音楽の夕べ)が開催されます。東誠三さんは第一部でボードレールが自らの作品の源泉とした音楽(ウェーバー、ヴァーグナー、リスト等)の作品を弾かれます。これまで余り弾かれなかった「舞踏への勧誘」や「タンホイザー」から「巡礼の合唱」や「ローエングリン」から「前奏曲」等を弾かれます。詳しくはここをクリックし、主催者のURLをご覧ください。
2022.05.24
 東 誠三さんの師匠でもある野島稔先生が横須賀市で主催する「野島稔よこすかピアノ・コンクール」が先週5月16日から22日まで開催され、東誠三さんは伊藤恵さんらと共に、審査員として参加され、成功裏に終了しました。野島稔先生がこのコンクールの寸前に逝去されという悲報の中での開催でした。このコンクールは個性を大切にすることをスローガンに120名のコンテスタンンツが応募され一週間にわたる熱戦を繰り広げました。詳しくはここをクリックして、主催者である横須賀芸術劇場のURLをご覧ください。コンクール模様は次号会報(71号)に掲載予定です。
2022.05.11
最新の友の会会報(第70号)が発行されました。明日5月12日にはご自宅宛て届くかと思いますが当HPの「会員専用ページ」にも掲載しておりますのでご覧下さい。この「会員専用ページ」には東誠三さんのエッセイ(No8)のテーマであるG/グールドの弾くグリーグ作曲のピアノソナタに直接アクセスし聴くことが出来るアドレスや音楽評論家・池田卓夫氏のWebページもも掲載しておりますので、お楽しみください。
2022.04.11
東京文化会館での2022東誠三リサイタルはお蔭様で、盛況かつ素晴らしい演奏で終えることが出来ました。ご来場のファンの皆様に心より感謝申し上げます。 アンコールで演奏された二曲は以下の通りです。   ラフマニノフ作曲 前奏曲 Op 3-2 嬰ハ短調「鐘」   シューベルト作曲 即興曲 変ホ長調 Op 90 2 でした。 演奏会模様はゴールデンウィーク明けに発行予定の次号会報(第70号)に掲載致します。ご期待ください。
2022.04.07
4月10日の東京文化会館でのリサイタルのプログラム・ノート(曲目解説)が、開催に先立ち、この新着情報の下にある2つ目のBOXに掲載されました。ご覧ください。
2022.03.02
クラシック演奏会情報誌「ぶらあぼ」誌3月号に東誠三さんの記事が掲載されました。 4月10日(日)の東京文化会館で開催されるリサイタルに臨む、東さんの想いが語られております。 詳しくは下記のBOXをご覧下さい。
2022.02.20
「東 誠三さんを囲む会」の開催が決定しました。 日時:9月23日(金祝)2時~4時 場所:東京原宿・カワイ表参道「パウゼ」 演奏曲目、企画、参加料金等、詳しくは5月初旬に発行予定の第70号会報に掲載します。会員皆様のご参加をお待ちしております。 会場案内図はここをクリックして下さい。
2022.01.22
最新の友の会会報(第69号)が発行されました。会員の皆様には24日(月)あたりにはお手元に届くかと思います。 また、本HPの「会員専用ページ」からもご覧になれます。 4月10日の東京リサイタルのチケットのお求め方法も掲載されております。
2022.01.01
明けまして おめでとうございます。 本年も「東誠三友の会」へのご支援を宜しくお願い申しあげます。 以下のBOXに今年の二大リサイタルと先日終了した大阪のリサイタルのサマリーをお知らせ致します。 尚、次号の会報は1月中旬に発行される予定です。
2021.12.08
12月25日(土)大阪での東誠三さんのクリスマス・リサイタルのチラシを掲載しました。昨年はコロナ禍でリサイタルの開催は叶いませんでしたが、今年は「鍵盤音楽の150年」と銘打って、ウィーンに因む名曲を演奏されます。「悲愴ソナタ」を始め数々の名曲を更に進化させて聴かせてくれることでしょう。チケットは少し残っております。 ここをクリックして、チラシをご覧の上、お早めに、お申し込みください。
2021.11.26
11月21日、東誠三 第二回湘南アフタヌーン・コンサートはお蔭様で成功裏に終えることが出来ました。コロナ禍中、逗子なぎさホールまでご足労頂きました方々に心より御礼申し上げます。コンサート模様は1月中旬に発行される「友の会第68号会報」に掲載される予定ですが、簡単なサマリーはここをクリックし逗子リサイタル実行委員会ページをご覧ください。
2021.11.20
去る11月3日、横須賀芸術劇場で開催された「野島 稔・よこすかピアノコンクール プレ・イベント」の模様が横須賀芸術劇場のメールマガジンに掲載されましたので、転載します。東誠三さんも審査員として出演されました。(下記BOXご参照) ここをクリックしてご覧下さい。
2021.11.10
11月21日(日)東誠三 第二回湘南アフタヌーン・コンサートが迫ってまいりました。心配した、コロナ禍も緩みつつあり、少し安心して会場に向かうことが出来そうで、ホッとしております。 チケットは一般席、小中学生席とも在庫がございますので、本HPの逗子リサイタル実行委員会のページ、又はここをクリックしてください。 友の会会員には「割引価格」チケットのお求め方法がございますので、会員専用ページをご覧ください。また一般の方は、ここをクリックして頂きますと、ファミリーマートで購入することが出来ます。又、お急ぎの方、お問合せは主催者:実行委員会の鈴木までご連絡ください。(Tel:045-833-3288)
2021.09.13
本日、新会報・第68号が発行され、会員専用ページにアップロードされました。今号は今ご覧になっている、「友の会HP」の特集記事が掲載されております。会員専用ページの目次BOXの下にある「直近の会報」をクリックして下さい。また東さんのエッセーに取り上げられたGグールドの「バッハ作曲 トッカータ集」のBOXにあるURLをクリックしますと直接演奏を聴くことが出来ます。
2021.08.22
来る11月3日、横須賀市で恒例となっている「野島 稔・よこすかピアノコンクール」のプレ・イベントとして、興味深い演奏会が開催されます。当コンテストのレギュラー審査員の東誠三さんんも参加し、コンテストにまつわる思い出の曲の演奏とコンテストとの向き合い方等、対談をします。詳しくはこの最新News欄の下のBOXをご覧ください。
2021.08.13
8月16日開催予定の「ボアヴェールトリオ」定期演奏会は本日発出した山梨県知事の特別コロナ特別対策により、開催中止となりました。開催ホールである「北杜市やまびこホール」が県のクローズの公的施設対象となったためです。主催者である「八ヶ岳ふれあいコンサート実行委員会」から本日午後に連絡がありましたので、至急お知らせ致します。ご迷惑をおかけしますが、何卒ご主旨を理解下さるようお願い申し上げます。ここをクリックして山梨県のHPをご覧ください。
2021.07.29
7月31日(土)才能教育(スズキメソード)の本部の松本市で東誠三さんが出演する公開コンサートがライブ配信されます。詳しくはここをクリックして、会員登録をしてお申し込みください。またこの下のBOXにも関連記事が掲載されております。
2021.07.22
 11月21日(日)の逗子での演奏会の演奏曲目が決定しました。詳しくは本HPの「東誠三 逗子リサイタル実行委員会」のページか、ここをクリックしてご覧ください。 この時期はコロナ・ワクチンの接種率も向上すると考えられますので、確実に開催できる見込みです。
2021.07.04
《会員限定》8月16日(月)の八ヶ岳での恒例のボアヴェールトリオの演奏会のチケットが友の会会員は2500円が2000円でお求めいただけます。ここをクリックしチラシの右横の申込書をコピーし、氏名欄に「友の会会員」と明記し、FAXにてお申し込みください。
2021.06.11
8月29日(日)ミューザ川崎シンフォニーホールにて、「市民交響楽祭2021」が開催され、東誠三さんが名曲:ラフマニノフのピアノ協奏曲第2番を演奏します。詳しくはここをクリックし、ページ下部にあるチラシを開いてご覧ください。
2021.06.11
8月16日(月)恒例の八ヶ岳でのボアヴェール・トリオの演奏曲目が決まりました。オール・ブラームスでピアノソロは間奏曲Op.117-1,2,Op.118-2を,ピアノトリオは第三番 ハ短調 Op.101 を演奏します。チケット情報等、詳しくはここをクリックしてください。2時半開演となりますので、ご注意下さい。
2021.06.01
6月9日(水)開催の才能教育研究会(スズキ・メソード)主催の「竹澤恭子&東誠三スペシャルコンサート」(松本市)はライブ配信に切替えられました。  詳しくはここをクリックしてご覧ください。6月15日までNetで視聴できます。才能教育関係者でなくてもチケット等購入できます。    また7月1日の札幌でのカワイコンサートリサイタルは時節柄、開催が延期されました。日程が明らかになりましたら、掲示致します。
2021.05.22
4月4日 東誠三東京リサイタルのレビュー記事が「音楽の友」誌6月号に掲載されました。 本ページの最初のBOXに転載しましたので、ご覧ください。
2021.05.22
2021年2月6日 甲府市におけるボアヴェール・トリオ演奏会のレビュー記事が「音楽の友」誌 3月号に掲載されました。本ページの2つ目のBOXをご覧ください。
2021.05.08
最新の「友の会」会報(第67号)が発行されました。本HPの「会員専用ページ」をご覧ください。会報に載せきれなかった、テンタイムス・コンサートの貴重な写真集も当ページに掲載されています。尚、今年2月からユーザー名とパスワードが変更になっています。ご注意下さい。(新ユーザー名とパスワードは前号会報(66号)に掲載されています。)お分かりにならない会員は本ページの「お問合せ」よりお申込み下さい。
2021.05.08
来る6月12日(土)に福島県三春で開催される、東誠三さんと三浦章宏さん(Vn)とのデュオ・コンサート情報とそのチラシがご覧になれます。この文章をクリックし三春まほらホールのイベント欄をご覧ください。(コロナ禍での入場制限在り、詳しくはチラシ裏面をご覧ください。)
2021.03.24
東誠三さんのご厚意で、リサイタル当日配布されるプログラム・ノートが会員の皆様には事前に読めることになりました。会員専用ページに掲載されております。(ユーザーネームとパスワードが必要です。)このノートは東さん自らがお書きになっており、事前にお読みになることで、当日の演奏がより味わい深くお聴きになれると思います。
2021.02.07
昨日(2/6)甲府市で開催されたピアノ三重奏団「ボアヴェール・トリオ」の演奏会はコロナ禍中にも拘わらず、多くの観衆を集め、成功裏に終了しました。詳しくは5月上旬に発行される次号会報(67号)に掲載される予定ですが、本ページ下の2つ目のBOXに簡単な演奏会模様が掲載されております。
2021.01.14
最新の会報(第66号)が発行されました。本HPの「会員専用ページ」に掲載されております。また、東さんのエッセーに登場する、Gグールドの弾く、バッハのピアノ協奏曲が同ページより直接You Tubeにアクセス出来、視聴できます。 
2021.01.07
会員へのお年玉第2弾!! ベストセラーとなった直木賞受賞の「蜜蜂と遠雷」の作家、恩田陸さんと東さんとの対談です。恩田さんは幼少期、スズキ・メッソードで東さんの恩師でもある片岡ハルコさんに師事していたとか。 会員専用ページをご覧ください。 才能教育研究会のご了解を頂き、同会の季刊誌より抜粋しました。
2020.11.27
東誠三さんと三浦章宏さんとのデュオCDが発売されます。 詳しくは 最新情報の下にあるBOXをご覧ください。
2020.11.27
来る12月16日(水)藝大の先生による「名手たちの室内楽」で、東誠三さんとチェリスト・河野文昭さんが、モーツァルト作曲の『魔笛』から「愛を感ずる男たちには」の主題による7つの変奏曲を弾かれます。無料です。詳しくはここをクリックしてプログラムや申込方法をご覧ください。
2020.11.27
演奏活動のみならず、ピアニストの育成指導活動においても卓越した力量を見せた東誠三さん。今年の日本音楽コンクール(10/26)のピアノ部門の第1位に輝いた山縣美季さんは東さんのお弟子さんです。8月のピティナ・コンペティションのグランプリ受賞の尾城杏奈さんも東さんのお弟子さんでした。 「東誠三友の会」としては嬉しい限りですね!
2020.11.15
10月18日、東誠三さんが「東京音大 教員室大学コンサート」に出演し、ベートヴェン作曲 ピアノと木管のための五重奏曲を弾かれました。(@東京音大中目黒・代官山キャンパス内TCMホール)その模様が YouTubeでごらんになれます。ここをクリックしてご覧ください。
2020.10.26
10月31日(土)2時より、豊田弓乃さんと東誠三さんとのデュオ・コンサートが開催されます。東京文化会館の小ホールです。チケット等、詳しくは本ページの下のBOXに掲載されているチラシをご覧ください。
2020.09.22
9月13日の逗子リサイタルの主催者である「東誠三逗子リサイタル実行委員会」のページに当日の来場者への御礼と、開催模様が掲載されました。ここをクリックしてご覧ください。
2020.09.17
『NHK-FMラジオでグリーグのピアノ協奏曲が放送されます』 東誠三さんが2000年に演奏した、グリーグのピアノ協奏曲(協演・NHK交響楽団)が過去の伝説の名演をご紹介する番組「N響 ザ・レジェンド」で取り上げられ、以下の日時に放送されます。 9月26日(土)19:00~ 出演:池辺晋一郎、檀ふみ。東さんの演奏は三曲目で、19:30からとなります。
2020.09.04
9月13日逗子リサイタルの実施に伴い、ご入場者様へのコロナ対応をお願いしております。ここをクリックしてご覧ください。
2020.08.05
8月2日、恒例のスズキメソード主催の松本市での夏休みのイベントがコロナ禍で中止になり、替わりにZOOMの会議形式で「おうち夏祭り」として指導会と指導陣による演奏会が行われました。東誠三さんも参加し、14歳の時のバラードを弾く貴重な映像や、モーツアルトのソナタK331やショパンの黒鍵等に加え、ヴァイオリニスト竹澤恭子さんとのデュオが世界に向けてネット配信されました。その模様をYoutubeで観ることができます。詳しくはここをクリックしてご覧ください。Youtube画像の下の「もっと見る」をクリックしますと、映像プログラム全体を観ることが出来ます。
2020.07.03
本年9月13日の逗子でのリサイタル(東誠三アフタヌーン ピアノ・リサイタル)のチケットの発売開始のお知らせ。 友の会会員の方は「会員専用ページ」をご覧ください。 会員以外の方:① 演奏会場(逗子なぎさホール)のチケット窓口で現金でお求めいただけます。(手数料なし) ② 最寄りのファミリーマートでチケットを受け取れます。(チケット・ペイ扱い)ここをクリックして、よく説明を読み、手続きをしてください。但し330円のシステム使用料がかかります。 ③ その他の方法;下記のチラシをご参照ください。 尚、本公演は未就学児の参加はできませんので、ご留意ください。
2020.06.22
本年9月13日 東誠三さん初の神奈川県逗子市でのリサイタル開催が決定しました。三密防止の観点から500人以上収容のホールで280人限定です。7月4日からチケット販売が始まりますが、お早めにチケットをお求めになることをお勧めします。 詳しくは本ページ下部にある暫定チラシをご覧ください。
2020.05.08
最新の会報(令和2年 5月7日発行)第64号が発行されました。会員専用ページよりご覧ください。東誠三さんのエッセーNo3のテーマであるG・グールドのスクリャービン作曲ピアノ・ソナタ第3番のYouTubeをお聴ききになるには、ここをクリックしてください。
2020.03.06
4月19日の東京文化会館のリサイタルに向けて、東誠三さんの心境を音楽雑誌「ショパン」がインタビューをしました。友の会会員専用ページに掲載されています。
2020.03.06
3月28日開催予定の甲府キングスウェル・ホールで開催予定の東誠三ピアノリサイタルは新コロナVの影響を考慮し、7月25日に延期されました。詳しくここをクリックし、主催者HPをご覧ください。
2020.03.03
ベートーヴェン作曲 ピアノソナタ第23番「熱情」第一楽章が東誠三プロフィールのページで試聴でるようになりました。
2020.02.29
東誠三さんの神奈川県逗子市での初のリサイタルが本年9月13日(土)に開催されることに決定しました。このための組織として「逗子リサイタル実行委員会」が3月1日に発足し、準備活動が始まりました。
2020.02.09
昨年12月の第19回「東誠三を囲む会」の写真アルバムが会員専用ページにアップロードされました。ご覧ください
2020.02.07
2月22日(土)逗子の東誠三 公開レッスンの聴講生の参加申込み締切日が迫ってきました。締切日は2月20日(木)です。既にお申込済の方はこの日までにご入金をお済ませ下さい。
2020.02.04
《親子券》 友の会会員に設定されている東京文化会館でのリサイタルの親子券の設定に関し、訂正のお知らせがあります。会員専用ページをご覧ください。
2020.02.02
東誠三さんの演奏する リスト作曲 超絶技巧練習曲「ラ・カンパネッラ」が試聴できるようになりました。東誠三プロフィールのページから、ご視聴ください。
2020.01.27
4月19日(日)東京文化会館でのリサイタルの「友の会」会員向けチケットの注文が開始されました。詳しくは会員専用ページをご参照下さい。
2020.01.12
4月19日(日)東誠三リサイタル2020  @ 東京文化会館小ホール 開演:2時
2019.12.28
2020年3月28日(土)13:30開演 山梨ミュージックアカデミー2020 東誠三ピアノリサイタルと門下生による演奏会 @ 山梨県 甲府 キングスウェル ホール
2019.11.19
2020年2月22日(土)13:30~17:45 東誠三による逗子 公開レッスン @ 会場:結・YUI コミュニティーホール(JR逗子駅西口から1分)   
2019.10.22
12月1日(日)2時開始 「東誠三を囲む会」開催 友の会会員限定   @ 東京青山:カワイ表参道2F「パウゼ」

2022年 11月 3日「2022 湘南アフターヌーン ・コンサート」の詳細

サブテーマ:~演奏とトークでピアノ名曲を訪ねる~
日時:11月3日(祝・木)午後2時開演(開場1:15分)

場所:神奈川県横須賀市、ヨコスカ・ベイサイド・ポケット
            (横須賀芸術劇場(小ホール)
演奏曲目:
  ・モーツァルト作曲   ロンド ニ長調 K.485、
  ・ベートーヴェン作曲  ソナタ第23番 へ短調「熱情」Op.57
   (休憩)
  ・ウェーバー作曲 舞踏への勧誘 Op.65
  ・ショパン作曲    ワルツ 変イ長調 Op.42「大円舞曲」
  ・リスト作曲     ペトラルカのソネット104番 ホ長調
              (巡礼の年 第2年“イタリア”より)
  ・リスト作曲     「愛の夢3番」変イ長調    
  ・リスト作曲       ハンガリー狂詩曲 第2番 嬰ハ短調(ホロヴィッツ編) 
                      
チケット情報(発売売開始 8月12日)
   料金:全席自由席 ☆一般(税込)¥3,500-、 ☆小中学生¥1,500-
 
お求め方法:
  ☆東誠三 友の会会員:「会員割引価格」が適用されます。会員専用ページをご覧ください。
  ☆一般の方
    ① 演奏会場(横須賀芸術劇場1F チケットセンター)
       Tel: 046-823-9999
      https://www.yokosuka-arts.or.jp
    ② ファミリーマートのチケットペイでのお求め。
          各種コンサートのチケット販売でポピュラーで実績があり、安心してお求めになれます。         
          以下のURLをクリックしてガイドに基づきお求め下さい。
https://www.ticketpay.jp/booking/?event_id=40180          
         ③ イープラス(会員制)8月16日からの発売となります。
          ④ 主催者への電話での注文 045-833-3288(スズキ)
       ⑤ 横須賀市・オクターブ楽器店(横須賀中央店)
          Tel:046-826-3832

 昨年好評だった、演奏とトークのカメラ映像をステージ後方のスクリーンに大きく映すことを今年も実施します。 三密を避けた、どの席からも演奏中の指使いやトーク中の表情等が良く見え、ピアノを学ぶ人や初めてピアノ演奏会に御参加される方には貴重な機会となるでしょう。

チラシ:https://www.azuma-seizo-fan-club.com/cont9/main.html 

 主催:東誠三 逗子リサイタル実行委員会
   実行委員会のページの一番下のBOXに当委員会の紹介があります。


2021年11月の湘南ピアノコンサート実況DVDの反響 (13 June)

直近の70号会報でお知らせしました第2回 湘南アフタヌーン・コンサート(トークと名曲演奏)の実況DVD版を友の会会員限定で販売しておりますが、ご覧になった方々から賞賛のお言葉を頂いております。下記にその感想の一部を掲載します。 DVDの購入をご希望の方は本HPの会員専用ページからお申込み下さい。 
   価格:¥2,800-(送料込み)

         ************************************
 逗子のリサイタルは今まで伺う機会を逸しておりますので、DVDで視聴できてたいへん喜んでおります。レクチャー・コンサートなのですね。ハイドンもベートヴェンもモーツァルトもシューベルト、そしてアンコールのブラームスも、どの曲も素晴らしかったです。会場ではなかなか見えないのですが、今回はカメラのおかげで、手もとがはっきりと見え、東さんの無駄のない美しい指の動きに「さすが!」と呟いてしまいました。どの曲も素晴らしかったと申し上げましたが、その中でもやはり私が一番気に入ったのはブラームスです。「クララ、クララ・・・」と絶叫するとまではいかないにしても甘ったるい演奏が多く、耳障りに思うこともしばしばなのですが、東さんの演奏はまったくそのような感情に押し流されるようなところはなく、節度があり、秘めやかな愛の歌になっていて、うっとりとしながら聴き入っておりました。(女性:RM)

 素晴らしいの一言です。画像(カメラワーク)の的確さ、ピアノの音質の繊細さの両面でDVD自体として高く評価できるのに加えて(そのお蔭もあって)東さんの本来の繊細なタッチと表現力がくっきりと耳に聴こえてきました。配曲もいいですね(アンコールのブラームスを含めて)。曲目解説もつぼを得てお話し下さるのですっとそのあとの演奏に耳を傾けることができます。
 今回改めて印象深かったのは、東さんは他の一流ピアニストに比しても左手の表現力が格段に繊細で気持ちが籠っているという点です。以前からそういう印象がありましたが、今回はとくにそう感じられました」そこで(いつものように)曲を聴く間じゅうずっと意識を左手から紡ぎだされる音型に集中ながら聴き通しました(それであっても右手の旋律と音は高音ゆえ耳に聴こえてきますので。逆はさにあらず)。そうすると改めて明らかになったのは、シューベルトは左手の扱いがいささか雑(というか和音進行だけというか)だということでした。シューベルトは右手の音楽だけで勝負をしていたのかも知れませんね。」(男性:HS) 

そのほか、多くの賞賛の言葉をお寄せ頂きました。有難うございました。 
本DVDのご購入ご希望の方は、本HPの「会員専用ページ」記載の購入方法でお求め下さい。


↑ クリックすると拡大し、収録曲目を見ることが出来ます。

2022年 8月16日(木)恒例の八ヶ岳でのボアヴェール・トリオ演奏会(友の会割引きチケット)6/5

 ボアヴェール・トリオは1990年に結成されたピアノ三重奏団で東誠三さん、ヴァイオリンの三浦章宏さん(東京フィル・コンマス)、チェロの藤森亮一さん(N響首席)で構成され30年以上活動しています。毎年8月16日に八ヶ岳(山梨県北杜市)やまびこホールで開催される今年の演奏会はオール・ブラームス・プログラムです。前半がピアノ独奏とヴァイオリンとピアノ、チェロとピアノのデュオでピアノ・ソロでは間奏曲 作品117-1と-2を弾かれます、後半がピアノ三重奏曲第三番を演奏しまので、東さんは出ずっぱりとなります。
 この演奏会は友の会会員は2500円の所を2000円に割引きがありますので下記の申込書にてFAXでお申込み下さい。氏名欄に「友の会会員」と明記して下さい。
">チケット申込書を表示
☝ クリックすると拡大します。

東誠三さんがリストの名曲3曲を朝日カルチャーセンター(新宿)で講演、演奏されます。(5/31掲載)

   
日時:9月16日(金)19:00~20:30
場所:朝日カルチャーセンター 新宿教室
口座名:リストのピアノ曲 「比類なき魅力への誘い」
演奏曲目: ラ・カンパネッラ
      ペトラルカのソネット第104番
      ハンガリー狂詩曲第2番(ホロヴィッツ編)

受講料: カルチャーセンター会員 3,553円 一般 4,653円

 本講座は東誠三さんが曲目にまつわる様々なテーマの講義をしながら演奏をす定評のある講座です。時節柄、教室受講以外にもZoomによるオンライン受講も用意されております。 下記の主催者URLからお申し込みください。

教室受講:
https://www.asahiculture.jp/course/shinjuku/7c016a9f-6560-d5b1-95e3-6257cc7b262f

オンライン受講:
https://www.asahiculture.jp/course/shinjuku/1f209da5-b251-0dc2-0ab9-6279c0ec1bd9

4月10日のリサイタルを迎えるにあたって、東誠三さんがその思いを語りました。

 以下に、音楽情報誌「ぶらあぼ」3月号掲載の記事を転載します。

"ラフマニノフとシューベルトのピアノ作品で味わうカンタービレ” 

4月に東京文化会館で開かれる東誠三のピアノ・リサイタルは、 昨年4月からの続編“ と言える内容だ。ラフマニノフの13の前奏曲集op.32(昨年は 10の前奏曲op.23)と、シューベルトは最後のソナタである第21D960(昨年は第20番)を組み合わせる。

「ラフマニノフとシューベルトは、一見関連性が薄いように思われるかもしれませんが、 どちらも素晴らしい歌曲を残し、 カンタービレの世界を重んじた作曲家です。 ラフマニノフは、シューベルトの歌曲をピアノ用に編曲して愛奏し、尊敬を寄せていました。 時代も国も違う2人ですが、並べて聴くと改めて感じられるものがあります。 とりわけ私が思うのは、 これらの前奏曲やソナタは、世代を超えて訴える力のある音楽だということです。 どんなにテクノロジーが進化しても、血の通った人間なら誰もが持っている強い感情を喚起します」

ラフマニノフはすべての調を網羅する24曲の前奏曲を残した。

「その着想の根底にショパンの前奏曲集があります。 簡潔な小品でありながら 濃密で多様な世界を表したショパンの作品は傑作です。 ラフマニノフはそれを超える作品を目指したのだと思います。op.23よりもいっそう円熟した技法で書かれているop.32は 13曲あります。 明快で誰が聴いても感激するような美しいメロディの第5番、 第12番以外は、あまり知られていないかもしれません。 しかし、 ロシアの広大な大地を吹き荒れる激しい風のような第1番 第6番、第8番、 そうかと思えば穏やかに散歩をしているような第7番、 茫漠としつつも言葉にならない喜びを表している第9番、一生分の深い悲しみと怒りを幾重にも重ねたような第10番、ロシア 正教に基づく彼の傑作「徹夜祷」を彷彿とさせる重厚な和声の第13番など、ラフマニノフがその本心をさらけ出しているかのような作品集なのです。 調の並びはランダムですが、最後の曲は、 若き日に初めて書いた前奏曲の「鐘」へと循環していくような調関係にあります」

シューベルト21番もまた、各楽章が描き出す世界、精神性の振れ幅が大きい。

「極めて神秘的な第1楽章、時間感覚を失わせて生命の終焉を描くような第2楽章、 氷が溶けるように心を緩ませる第3楽章、 童心のように喜び、怒り、 夢見るような第4楽章からなっています。死を目 前にした人間にしか見えない世界観を思わせる作品です。客席の皆さまは、 心を自由に開放し、 身を委ねるようにして、その音楽表現に浸っていただければ嬉しく思います」
取材・文、ぶらあぼ誌:飯田有抄

本HPの友の会 「会員専用ページ」の掲載記事一覧。

会員専用ページへのアスクセスには「ユーザー名」「パスワード」が必要となります。是非「東誠三友の会」にご入会下さい。  本HPの「入会案内」をご覧ください。
                ~目次~
①  湘南ピアノコンサートの実況DVDの購入方法

②  直近の会報の発行について
③  会報のバックナンバー照会(直近5号分)
④  第68号掲載のグレン。グールドの弾く、バッハのトッカータ集
⑤  67号 未掲載テンタイムス・コンサートの創立からの歩み写真集
⑥  67号会報掲載のグールド演奏の「シベリウスの小品」へのアクセス
⑦  東誠三さんと 広上淳一さんとの対談「ベートーヴェンと東誠三」
⑧  66号掲載の「バッハのピアノ協奏曲へのアクセス」
⑨  65号会報掲載のG グールド演奏の「ブラームスの10の間奏曲集」へのアクセス

⑩  音楽雑誌「ショパン」2020年3月号掲載の東さんインタビュー記事(4月のリサイタルを控えて)

2021年 11月3日(水・祝)東誠三さん他、ピアノ審査員が演奏とトークで解き明かす「ピアニストへの

 横須賀市で恒例となっている「野島 稔・よこすかピアノコンクール」のプレ・イベントとして今回初めて、興味深い演奏会が11月3日に開催されます。
 第一部では「審査委員がそれぞれの思い出の曲を振り返る」との企画で、東誠三さんを始め、伊藤恵さん等、「野島稔・よこすかピアノコンクール」の審査委員達がコンクールに関連した思い出の曲を演奏されます。東誠三さんはショパンの「幻想ポロネーズ Op61」を弾かれます。

 第二部は審査員たちの座談会で、「コンクールとの向き合い方」をテーマに話し合うというものです。野島稔氏は現在東京音大の学長で、東さんの先生としても知られたピアノ会の重鎮です。 今回のコンテストも9回目で、東さんは当コンクールのレギュラー審査員となっております。
チケット等、詳しくは下記のアドレスをクリックしてください。

http://www.yokosuka-arts.or.jp/performance/detail/?id=1650



     クリックすると拡大します。

2月6日 甲府市におけるボアヴェール・トリオ演奏会レビュー記事が「音楽の友」誌 3月号に掲載。

1992年に結成されたボアヴェール・トリオは、山梨県を中心にこれまで90回以上の演奏会を開催している。

   前半は東のピアノ独奏の他、チェロ、ヴァイオリンの各々のピアノとのデュオであったが、各々の音楽性には経験値に基づく濃密な重みが湛えられている。3人ともに小品に真っ向から対峙し、その魅力を余すところなく伝え、作品の性格を的確に捉え、揺蕩(たゆた)うように心象風景を紡ぎながら芸術的な高みへと昇華させて聴く者に訴求する。

    圧巻はチャイコフスキー。第1楽章冒頭、ピアノによる序奏とチェロの主旋律のなんと悲痛に満ちていることか。それを受け継ぐヴァイオリンも哀切に溢れ、それがピアノで再現され、ヴァイオリンとチェロが絡んでさらに抒情は悲嘆にくれる。追憶という特別な感情をもって書かれた楽曲であるが、取り立てて没入しすぎることなく、あくまで自然な佇まいのなかで人の営みとしての内省の淵を覗くかの深々とした抒情はまさに鮮やか。

  安らぎと鬱愁が交差する第2楽章も、変奏形式の醍醐味を十分に味合わせたが、この楽章での東のアプローチは見事。そして徐々に表情も濃厚になる最終変奏とコーダでは室内楽の極みともいうべきアンサンブルの精緻さと音楽的情調で見なクライマックスを築いた。(真島雄大)

2月6日 ボアヴェール・トリオ早春コンサート模様

 ボアヴェール・トリオは東誠三さんがピアノパートを担当するピアノ三重奏団で、三浦章宏さん(東京フィル・コンマス)藤森亮一さん(N響首席チェロ)で構成され30年近く活動しています。
 当日の第一部は三人の独奏で構成され、東さんはプーランクの「エディット・ピアフを讃えて」とラヴェルの「水の戯れ」を弾かれました。前者はシャンソン歌手を讃えたクラシック曲としてはとても親しみやすい曲で観衆を魅了。後者は繊細な水の動きを東さんの独壇場の弱音の美しさと素晴らしいテクニックを堪能したのでした。第二部はチャイコフスキーの「偉大なる芸術家の思い出に」でボアヴェール・トリオの十八番とも言える名曲で、50分という長時間にも拘わらず、圧倒的な表現と美しい響きで観衆を魅了しました。

次号会報(21年5月発行予定)では、このコンサートの詳細なレポートと山梨県で94回続いているこのコンサートの秘密等を掲載する予定です。

《 御礼 》2021年 4月4日 東京でのリサイタルへお越しく下さった方々へ!

《 御礼》 4月4日の東京文化会館での東誠三さんのリサイタルは、コロナ禍中にも拘わらず、多くのご来場者を迎え、無事終了しました。ご来場の皆様には、マスクの着用、密の回避、手指の消毒等にご協力頂き、心より感謝申し上げます。

 ラフマニノフ、シューベルト共、東さんは新境地を聴かせ、スケールアップした演奏をご披露されました。詳しくは5月6日に発行された直近の会報(第67号)を本HPの「会員専用ページ」よりご覧ください。

ベートーヴェン生誕250年企画  東誠三さんと広上淳一さんとの対談が実現しました。

指揮者 広上淳一さんがベートーヴェンの生誕250年記念イベントとして、「みんなでベートーヴェン」と銘打って著名なアーティストと対談をする企画で、東誠三さんとの対談が行われました。
この企画はお二人の母校である東京音楽大学の協賛を得て実現したもので、東さんはピアノソナタ31番 変イ長調の第一楽章を弾いておられます。
以下のアドレスよりYou Tubeで視聴できます。特に対談は東さんのピアノ観、人生観に踏み込んだ貴重なものとなっております。 

東さんファンにとっては大きな「お年玉」ですね。

ピアノソナタ第31番
 https://www.youtube.com/watch?v=QTrWsq4Fiv0&feature=youtu.be 

広上淳一さんとの対談
https://www.youtube.com/watch?v=Iqnk54BZ2kE&feature=youtu.be

東誠三さんと三浦章宏さんとのデュオCDが発売されます。

東さんが参加するピアノ三重奏団「ボアヴェール・トリオ」のヴァイオリニスト・三浦章宏さん(東京フィル・コンサートマスター)がベートーヴェンのバイオリンソナタ集のCDを自主制作し、その第一集が発売されまます。東さんと三浦さんとは幼少期からのお友達であり、息の合った演奏を聴かせて頂けるでしょう。現在予約受付中です。詳しくは
以下の「タワーレコード 」または「アマゾン 」のページをご覧ください。https://tower.jp/article/feature_item/2020/11/04/1113
「アマゾンのページ」
https://www.amazon.co.jp/%E3%83%99%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%B4%E3%82%A7%E3%83%B3-%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%BD%E3%83%8A%E3%82%BF%E9%9B%86%E3%80%8AI-%E4%B8%89%E6%B5%A6%E7%AB%A0%E5%AE%8F%E3%80%81%E6%9D%B1%E8%AA%A0%E4%B8%89-Beethoven-%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E5%B8%AF%E3%83%BB%E8%A7%A3%E8%AA%AC%E4%BB%98/dp/B08MTRDR49
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